彼らの真摯な戦いぶりは、今日も借金問題に悩む大阪庶民を救い続けています。

借金問題に強い大阪の法務事務所

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借金問題に強い大阪の法務事務所まとめ

大阪の街の画像

 

日本で犯罪発生数がダントツNo.1の大阪

 

「ちょっと待てやコラ!」と言われてびっくりした経験はありませんか?

言葉使いの悪さと世界中どこに言っても関西弁を押し通す我の強さは、同じ日本人とは思えない…。という意見は良く聞きます。

 

しかし犯罪が多い反面、人情と正義に熱い大阪人は、とても頼りになりそうです。

何か困った事が起きた時、熱意と根性と言葉使いで、たちまち窮地を救ってくれそうですよね(笑)

今回は、そんな頼りになる大阪人の中でもプロフェッショナルな人物をご紹介しましょう。

 

離婚、借金、不慮の事故、人生何が起きるか分かりません。

しかし今、一番多いトラブルが借金問題でしょう。

子供の貧困が問題視される中、生活苦から借金に手を染める人も後を絶ちません。

そんな弱い人の味方になって、一緒に問題を解決してくれるのが弁護士、司法書士といった法律家です。

 

 

 

大阪の法律家の数と事務所数

大阪の弁護士の数はおよそ4000人です。
東京の弁護士16000人の数と合わせると、日本全国の弁護士の約半数を超えます。
大都市には人口が集中していますから、弁護士の需要が多いのはうなずけますよね。
そして大阪にある法律事務所の数はネットで検索できる所は1603件となっています

 

 

 

弁護士と司法書士の違い

依頼人の悩みを解決するという点ではどちらも一致していますから、
借金問題に悩まれた時は、弁護士、司法書士、どちらに相談しても良いでしょう。

 

弁護士

<仕事内容>
あらゆるトラブルを依頼人に代わって弁護し、裁判などに出廷して依頼人の権利や利益を守る

 

<国家資格>
日本でも最難関の国家資格である司法試験に合格し、司法修習を受け、修習後に行われる考試に合格して始めてなれる資格です。
司法試験に合格すれば、裁判官、検察官、弁護士のいずれかの職業に付く事が出来ます。
近年の合格率は制度が変わって法科大学院が設立されたため、25%前後とやや高くなりました。
以前は一番難しい国家試験とも言われていましたが、専門の大学院でみっちり勉強すれば、4人に1人は合格できると言われています。

司法書士

<仕事内容>
裁判所に提出する書類の作成や、不動産等の登記手続きといった書類作業を主に行う

 

<国家資格>
弁護士と同じく国家資格である司法書士試験に合格する必要があります。
この試験は、年齢・性別・学歴は一切関係なく、誰でも受験できます。
しかし試験に合格する確率は、たったの2.5~3%程です。
これは弁護士になるより大変かも知れませんね。

 

 

 

なかでも金融整理に特化した法律家

坪山さんの画像

同じ弁護士、司法書士でも、得意分野があるはずです。中でも大阪で有名な金融整理に特化した法律家といえば、「任意整理・過払い金請求のプロ-大阪ウォーリア法務事務所」の坪山 正義氏でしょう。
彼はその名の通り正義の塊です。メラメラと燃える正義の炎は、彼の生き方に充分現れています。

 

極真空手を学び、若い時はバイクでアメリカや日本を横断した事のある坪山氏は、様々な大手企業で経験を積んだのち司法試験に挑戦、8回目の48歳で見事合格して自分の事務所を開業しました。
最初から庶民の味方「戦う正義の法律家」として、他の事務所がやらない様な「闇金対応」「出会い系サイト詐欺」を中心に仕事をしています。

 

ウォーリア法務事務所は平日朝8時半から22時半までという受付時間の長さに加え、闇金対策費用 1件:50,000円(税別)という明確な価格設定で、闇金に悩む人を1年で5000人以上救ってきました。まさに「大阪に坪山あり」と言えるのではないでしょうか。

 

坪山氏は他の事務所で依頼を断られた依頼人のフォローにも熱心に対応しています。
プロの弁護士でも難しい闇金対応について、持ち前の正義と8年間勤めたSECOMで培ったノウハウを元に依頼人の相談を解決しています。
彼のおかげで人生を救われた人は少なくありません。まさに大阪を代表する熱い法律家といえそうです。

 

ウォーリア法務事務所の坪山 正義氏の様な、本当に困った人に手を差し伸べる熱くて個性的な法律家が大阪には沢山います。
彼らの真摯な戦いぶりは、今日も借金問題に悩む大阪庶民を救い続けています。

 

ウォーリア法律事務所の詳細ページは、こちら